beatmania IIDX用の台は、プレイしやすい高さを優先するか、周辺機器も置ける収納力を重視するか迷いますよね。
高さを調節できるテーブルは位置を合わせやすく、キャスター付きなら設置場所を動かしやすいので、置き方に合わせて選べます。
今回は、昇降式のサイドテーブルと3段ラックの2商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 価格 | 高さ | 耐荷重 | キャスター |
|---|---|---|---|---|
ANDWINT サイドテーブル | 3,440円(2026-10-12時点、価格変動あり) | 60~90cm(昇降式) | 最大35kg | 4個・ロック付き |
| メタルミニ(3段・幅110cm) | — | 830mm(キャスター取付時) | 静止時:全体約150kg・棚板1枚あたり約50kg/移動時:全体約100kg | キャスター付き |
ANDWINT サイドテーブル
プレイ位置に合わせて台の高さを調整したい人には、ANDWINT サイドテーブルがおすすめです。高さは60~90cmの範囲で昇降できるので、プレイ時の作業高さを調整できます。
ロック付きのキャスターを4個備えているので、使う場所に合わせて移動でき、位置を固定したいときはロックも使えます。
3段の収納スペースには、物を段ごとに分けて置けます。
耐荷重は最大35kgです。コントローラーや一緒に置く物の重さが上限を超えない場合に選べます。
メタルミニ(3段・幅110cm)
コントローラーを置く台と、周辺機器の収納棚を一台にまとめたい人には、メタルミニ(3段・幅110cm)がおすすめです。3段ラックの本体寸法は、キャスターを取り付けた状態で幅1,100mm、奥行350mm、高さ830mmです。
キャスター付きで移動でき、耐荷重は静止時は全体約150kg・棚板1枚あたり約50kg、移動時は全体約100kgです。
条件別の選び方
- プレイ時の高さを調節したい人
- コントローラー台と周辺機器の収納を3段ラックにまとめたい人
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